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健康経営・ダイバーシティ

ダイバーシティの取り組み

多様な人材を受容し活用することで企業力の強化を図るダイバーシティ・マネジメントは、社員一人ひとりが自らの力を遺憾なく発揮し、サービスやプロセスのイノベーションをもたらすことと捉え、様々な取り組みを実施しています。

【主な取組み】
2019~2020年度行動計画策定

「次世代育成支援対策推進法」「女性活躍推進法」に基づき、2019年4月~2021年3月の行動計画を策定。

数値目標
  • 2022年度までに総労働時間 1,800時間(前半)
  • 2020年度までにテレワーク実施率 90%
  • 2020年度までに男性社員の育児事由休暇取得率 80%以上
  • 2025年度までに女性管理者比率 15%達成
取組内容
  1. (1)効率的かつ柔軟な働き方・休み方に向けた職場環境づくり
  2. (2)女性社員に対する育成・キャリア支援
  3. (3)育児・介護等時間制約のある社員本人及び職場に対する理解の醸成・定着
  4. (4)多様な人材の活躍に向けたダイバーシティ&インクルージョンに関する意識醸成

えるぼし認定の継続申請

えるぼし認定 女性が活躍しています!

自らの意思によって職業生活を営み、または営もうとする女性が個性と能力を十分に発揮して職業生活において活躍するための、国、地方公共団体、国民が担う責務について、2016年4月より10年間をかけて集中的かつ計画的に取り組むために作られた法律に対して、NTTグループとして積極的に推進しているところであり、2017年12月には厚生労働省から女性活躍推進法に基づく優良な企業として認定され、認定マーク「えるぼし」の最高位を取得しています。